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Timbooktoo

新しい語学学校ののレッスンに必要なテキストブックを購入するため、
The Gambiaで『一番大きな』書店へ。

来店一回目、女性店員が対応。
女性店員:“その本は在庫にないので、明日店長に直接電話で確認して欲しい。”
私:“分かった。”

翌日、店長へ電話すると、
店長:“在庫にあるから、いつ来ても買えるよ。”
私:“昨日は在庫にないって言われたけれど・・・店長がそう言うのならあったのかな。”

来店二回目、まず女性店員が在庫を確認すると、
女性店員:“ない。”
電話で確認したときには『在庫あり』と言われた旨を伝えると、店長登場。
次に店長が確認すると、
店長:“同じシリーズのレベル違いの本しか無かった。明日の12時か13時に来たら入荷してるよ。”
私:半信半疑に“分かった。じゃあ、また明日の12時頃に。”

来店三回目、12時半頃書店へ。
店長が私を見るなり、焦ったような表情をしてどこかへ電話し始める。
店長:“今日は彼(他店舗)は車がないから、ここへ持って来れないそうだ。
明日はここが定休日だから、来週の月曜日に来て欲しい。ごめんなさい。”
私:“分かった・・・じゃあね。”
店長さん・・・しっかりしてよー。(←私の心の声)

何なんでしょう?この対応の悪さは。
国で一番大きな書店がこんな感じでは・・・
またもやこの国らしさを感じ、ちょっとした苛立ちをグッと我慢するのでした。

今日は、語学学校の日。
レッスン前に書店に寄る予定だけど、期待し過ぎずに行ってみます。

どうか入荷していますように・・・
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